「 佐藤勝人セミナー 」 一覧

「従業員あっての会社や店ではない、お客さんあっての店であり会社であり従業員である」

私たち商業の世界で 従業員を守るという 声を大にする経営者もいるけど 「何様だ?」と思える節がある それは殿様が家来を 親分が子分を 俺が食わせてやっているという

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私たちのスタンスは「相手のためにやる」そこにやりがいを感じている人間の集まりです。

有事の時こそ わかるのが 商業者そのもの本質だ     私たち商業者の仕事とは そもそも 自分のためにやるのではなく 「相手のために

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「テレビもいいけどビデオもね」今夜は10年前の運動会ビデオ再放送決定!

私たちが幾多の危機を なぜ乗り越えてこられたのか?     私たちが絶望の淵に立たされた時に その度にお客さんが 行列を作ってくれたり 押

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私たちは地域のために少しでも役に立つことをやるしかないんだ「頑張ろう栃木サトーカメラ」

今回のコロナ騒動で感じるのは 危機に直面した時の 経験不足から 過多な情報に振り回され 結局は依存症が表に出てきて 同調圧力に屈している感じがする  

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苦境を乗り越えたことがない次世代を担う若手社員と、初めて苦境を共有できたことが私は嬉しい。

幾度となく苦境を乗り越えて その度に 新しいカタチを作ってきた     だから苦境の度に 新しく生まれ変われるから 大変だけど私は嬉しいん

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「若いうちの苦労は買ってでも!」それは変わらない、やり方が変わっただけだ。

「若いうちの苦労は買ってでもしろ!」 私たちが若い頃よく聞かされら言葉だった     確かに今になって振り返ると 20代30代40代と ハードワ

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成長の殆どは直接体験によって決まる、70%が仕事の経験からなんだ。

私たち大人にとって 仕事は「学び場」です     70対20対10の法則 大人になってからの学びとは 70%が仕事の経験から 20%が他者

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「戦争をやっている国」と「戦争をやらない国」の差を感じた

先週のニューヨーク滞在中に トランプ大統領が 「ウイルスVS人類の戦いだ」 「これは戦時下だ!」 と言った瞬間 ニューヨーク市民の動きが変わった  

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刑事ドラマでも、時代劇でも、テレビでも、映画でも、主人公たちは「同調圧力」と戦っていた、それがカッコいい。

「同調圧力」とは 多数意見が正しく 暗黙のうちに 多数意見に合わさせること     多数意見に逆らうと 恥の意識を持たせたり 変わり

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今は試合中で最大のピンチ、ココは目先と小手先で動きなさい、この1つクリアすると、そこにチャンスがゴロゴロあるから。

今まで うちの野球は10対6で勝っていた しかし不況期は 点が獲れずに6点しか入らない だからこういう時には 失点を抑えること 3点4点に抑えるようにしなければ

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勝人塾







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