「 商業界 」 一覧

アメリカ「流通」のマクロシステムに圧倒され、アメリカ「商業」のミクロシステムを学ぶ。

アメリカ流通視察に行き始めて24年 それこそ毎年最低でも2回は通い続け 数えたら60回以上もアメリカ本土に渡り 世界最先端の「流通」システムを 学んできました  

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人間ならば割り切れない奴がイイ仕事をするんですよ、感情も理性も融合できる、それが会社の財産なんですよ。

大手は何千人も社員がいるから ドライにするわけで 個々の感情やプライベートの問題なんか 聞いてられない だから人間を一括りに捉え考える 一律の評価制度で動かす それ

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「自社の強み」といいますが、自社の強みばかりを追うと「その強みに溺れますよ」

先日の 第40回サトカメエキサイティングIN栃木 たくさんの方のご来場 そしてご参加 本当にありがとうございました     自社の強みを生

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写真の世界を変える!コロンブスの卵「1000枚撮ったらサトーのベタ焼き♫」

フイルム1本24枚撮りの時代の 「Lサイズの写真プリント」は 同時プリントと言って フイルムの現像代と 写真プリント代が合算されて 全コマプリントしていました

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組織という言葉で誤魔化さない、問題は個が弱いだけ、だから個と向き合う組織にすればいい。

私たちが世間で評価されているのは 現場の接客に滲み出てくる 人材育成の根本だと思います   1企業理念に基づいた「思想」 「想い出をキレイに一生残すために」

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兄弟でビジネスをやるのは良くないといいますけど、それは利己心だけで経営しているからなんですよ

一般的には兄弟でビジネスをやるのは 良くないといいますけど それは利己心だけで 経営しているからなんですよ     私たちサトーカメラは

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著者と初めて会ったのは2002年「この人・・・一体何なの?」それが第一印象だった

2018/04/04 | 商業界

著者と初めて会ったのは2002年 「この人・・・・一体何なの?」 それが第一印象だった     スキンヘッドにキャップ ピアスにジーパンに

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私たちの会社経営は、成功がゴールでもなく、失敗が終わりでもなく、時流に合わせて根気よく続けることにありますから。

日経MJ「日経流通新聞」の 2ページ目に 新刊がドカンと掲載されました モノが売れない時代の繁盛のつくり方 有り難いです!     支援先

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著書10作目「繁盛のつくり方」本日発売、これでやっとスタートラインに立った感じです。

■本日3月9日 佐藤勝人第10作目のビジネス著書が 全国発売されました ありがとうございます!   ■「モノが売れない時代の繁盛のつくり方」  ―

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少しでも利益を出したら先ずは自分に教育投資するのが自分の器を広く深くする秘訣です

中小企業って結局のところ 経営者の器以上に 会社の器は 広くも深くも ならないっていうこと     会社の器とは 規模で捉えるも良し

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勝人塾







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