サトカメエキサイティング

自分が贅沢したいだけの大きな義のないビジネスに、人生は賭けられないんだよ。

自分が稼ぎたいだとか 自分が自由になりたいだの 自分が贅沢したいだけの ビジネスなんていうモノは 手っ取り早い方法で 何でもやればいいじゃないか     殆どの商売には資格はいらないし 誰にでもできる […]

全部がバラバラなのではなく、どれもが同時進行で、全てが本業に繋がっていくわけで。

私たちの頭に思い描いていた方向性 10年前からズーッと言ってきたこと 2020年以降に向けて具現化するために 2019年は一気に動いた感じです     嬉しいのは 今までの活動であり その実績が信用と […]

商人ならば「お正月ぐらい、店を開けなさいよ」これが地域の人々の無言のメッセージだよ。

毎年年末になると騒がれるのは 「お正月ぐらい店を休ませた方が?」 という外野の無責任な論争だ     商人目線で言わせていただけば 「お正月ぐらいは店を開けなさいよ」 ということに行き着く &nbsp […]

佐藤勝人生誕55年「社会に影響を与える人間」あと45年はプロとして戦える身体づくりを。

お陰様で佐藤勝人は 55歳になりました     18歳からサトーカメラに勤めましたが とにかく私の10代は 「不良少年」「遊び人」 「根性なし」「やる気なし」 それでも弱いのは嫌だった 舐められるのは […]

キミに謙虚さは要らない、その生意気さがいいんだよ、それが大海を知らない若さの特権だから。

若い人にはいつも 「生意気であれ」と教えます 基本的に70歳を超えた経営者が唱える 謙虚とか素直とか感謝とか コツコツという言葉とは 大海を知り尽くし 結果的に偉くなった人間が 自分を戒めるために使う言葉 または若い人の […]

好き嫌いの表面的な現象で右往左往するのではなく、内在的因果を突き詰めてごらんよ。

私は20代の頃 好きでもないカメラを売って生業とし 好きな事は別にあったけど 好きな事が出来ない私は不憫なのか? 好きな事をやっている人は幸せなのか? 私はそこで考えた     なぜ私はそれが好きなの […]

仕事とは社会に求められるわけだから、用無しになればリタイアするしかない。

私は「仕事をしないことが幸せ」 という一元的な捉え方が あまり好きではない     仕事とは相手に求められているわけだから 相手に求められる人間であり続けたい 用無しになれば リタイアするしかないんだ […]

壁にぶつかるとは短所にぶつかることであり、短所是正をしないと壁は乗り越えられないんだよ。

企業に勤めて一つの業務に 3年、5年、10年も勤めれば 誰しもが何かしらの スペシャリストにはなるものだ     しかし企業に勤めていれば スペシャリストの存在から ゼネラリストとして 広義の見識や […]

市場から求められていること「私たちがやりたいこと.私たちができること.私たちがやらなくてもいいこと」

■サトーカメラ第一創業期 1964年?1987年 [23年間] 佐藤勝人 誕生?22歳   ◎創造期「写真現像の事業化」 父の佐藤勝男が宇都宮市簗瀬町に 写真現像店サトーカメラを設立 私.佐藤勝人は創業18年で […]