商業界ゼミに佐藤勝人8度目登壇決定!2268号

公開日: : 商業界

いよいよ19日(火)・20日(水)・21日(木)の3日間

幕張で第81回商業界ゼミナールが開催します

1951年2月の第1回開催から61年

今年は栃木県商業界同友会が

昨年秋結成されての初参戦

その記念すべき

第81回商業界ゼミナール

日本中の商業者が

総勢800名は集まる

年に1度の伝説の商業界ゼミナール

なぜ伝説のゼミと言われるのか?

それは今や誰でも知っている

日本を代表する日本の流通業

小売業・サービス業・飲食業が

戦後ここから

個人零細企業の時に

この商業界ゼミナールで学んで

育っていったからです

今の日本を代表する流通業の諸先輩達は

みんなここから巣立っていったと言っても

過言ではありません

だから日本の商業者にとっては

聖地でもある

伝説の商業界ゼミナールなのです

そんな大舞台に

毎回全国から

30名の講師陣が選出されています

この本ゼミで講師として

選出されるということは

歌手に例えるならば

NHK紅白歌合戦に出場するくらい

大変名誉なことなのです

そして私佐藤勝人は

2003年38歳という若さで

初選出され登壇して以来

異例中の異例中の異例

この若さで

今年で8度目の登壇!!!

自分でもビックリです(笑)

2月20日(水)

午後16時40分~18時

テーマ

「日本でいちばん楽しそうな社員たち」で

佐藤勝人登場します

しかも今回は

栃木県商業界同友会初参加を記念して

2月19日(火)の夜と

2月20日(水)の夜は

ニッポン勝人塾を深夜まで開催します

ヨロシク

★★★★★

商業界主催

2013年型異常値を叩きだす

地域最強チラシのつくり方セミナー

東京2日間集中セミナー

3月27日(水)・28日(木)

佐藤勝人登壇決定

参加申し込み受付開始!

★★★★★

商業界主催

佐藤勝人の若手商業経営者

ニューヨーク流通視察勉強セミナー

2013年4月17日~4月24日6泊8日の旅


実践派経営コンサルタント・佐藤勝人へのセミナー・講演・個別指導などの相談依頼はJSPL日本販売促進研究所よりお問合せください
JSPL日本販売促進研究所HP


読んだその日から経営が変わる!佐藤勝人の第10作目の新著
モノが売れない時代の「繁盛」のつくり方 ―新しいマーケットを生み出す「顧客一体化戦略」―
モノが売れない時代の「繁盛」のつくり方<br>―新しいマーケットを生み出す「顧客一体化戦略」―


チラシ1枚からお店が変わる!経営が変わる!
売れるチラシ作りの極意!(商人ねっと)
売れるチラシ作りの極意!(商人ねっと)


あなたの人生と商売感を変える!
勝人塾(商人ねっと)
勝人塾!(商人ねっと)


時事ネタを佐藤勝人が一刀両断!
繁盛請負人・佐藤勝人の時事国々リポート
business-plus.net


佐藤勝人を体験!勝人塾-Facebook Page-


関連最新記事

no image

旅行会社への丸投げ視察セミナーは辞めました!

商業経営コンサルタント歴20年 商業経営実務歴35年 アメリカ商業視察歴25年の知見を持

記事を読む

no image

現場は「スペシャリスト」がいい、経営は「ゼネラリスト」がいい。

現場叩き上げの欠点とは 現場叩き上げが 自分の経験だけで 語り始まったら厳しい

記事を読む

no image

「最後の現場叩き上げ」私たちのような現場叩き上げが業界を超え世界を変えるのさ!

私たちは誰に何と言われようが 現場叩き上げ! それではエリートと 現場叩き上げは

記事を読む

no image

多くの経営者から「増税なのに、なぜ値下げするのか?」という質問に対して「まっすぐに写真屋サトーカメラ」

私たち地域に根差す商人の目線で捉えたら 消費税増税には100%反対ですが 増税が決まった

記事を読む

no image

日本は「社員を平等」に扱った、欧米は「職務を平等」に扱った、だからどうするって話。

①上級職員=ホワイトカラー =経営企画・戦略・目標を立て 命令する仕事 ↓

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>

勝人塾







PAGE TOP ↑